9/23 サスティナブルのすすめ

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【サステナブル × イノベーション②】日本が再び世界で勝つには?(Sustainability × Innovation)

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【サステナブル × イノベーション②】日本が再び世界で勝つには?(Sustainability × Innovation)

話がでかすぎて、ついていけません。ついていけませんが、わからないで終わらしたら成長しないので、頑張らないと。

例として紹介されていつのは、

・ブラッドダイヤモンド

ワールドワイドからの、身近な話。さすがあっちゃん。わかりやすくしてくれています。

ダイヤモンドはダイヤモンドでも、富裕層は血塗られていないのがお好き。

紛争地域や経済不安定な地域でダイヤは発掘されるそうで、そんなダイヤよりもクリーンな経済活動によって生産されたダイヤのほうが価値が高いようです。

・美術品

駆け出し芸術家が、画商に作品を買いたたかれて、ゆくゆくその駆け出しの芸術家が立派になった時、

儲かるのは誰か?画商です。芸術家ではない。さらに値段が上がるとほかに転売。すると儲かるのは転売者であって、芸術家ではない。

それはおかしいと、将来売れた金額がパーセンテージで返ってくる。そんな世の中になるようです。

・地方の漁師

東京で、富山の魚を食べる際、仲介が非常に多い。

漁師→富山の仲買→東京の仲買→小売り

紙の伝票でやり取りし、人件費やコストもかかる。1/3は余分なコスト。

それをAIで管理してサスティナブル(コストカット)

今から日本がGoogleやAmazonを作るのは無理。

なのでそこで開発された技術を拝借しましょう。そこで日本が輝くようです。

JVCケンウッドという会社が例に出てました。

CDを読み取る技術でがん細胞を発見したり、カーナビとドラレコを結び付けてGLABという配車サービスのドライバーや乗客の安全管理をする。

渋沢栄一も「道徳経済合一論」という話をしていたそうです。

売りて良し、買い手良し、環境良しが今後のビジネスに求められるようです。

書いてて方向性を見失ってきた部分もありますが、こんな感じで勉強していきます。

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