両学長と一緒にお勉強 サラリーマンに厳しい時代到来!!!

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サラリーマンの9割が豊かな老後を迎えられない理由と解決策【お金の勉強 初級編】:(アニメ動画)第22回

学長と一緒にお勉強 サラリーマンに厳しい時代がもうそこまで来ています。

もう相談の時点からヘビーです。

「親が金銭的に窮屈そう。」

うちの親は何とかそんな雰囲気だしてませんが、自分たちの時代は年金だけではそんなに苦しいのかと思う、恐怖の動画です。

結論は三つの理由と対策。そして解決策を学べます。

①サラリーマンは大きく稼げないから。

今の大卒新入社員の生涯賃金が2億7000万だそうです。(なんか知っている数字より多い気がする)

60歳まで働いて38年で割ると年間710万!!!

動画では税金ひかれてるからとか言ってますが、月額換算40万みんなあるの!?

いやいやいや、そんなに無いしいくら田舎だといっても。転職しなきゃ!!!

夫婦共働きですけど、120~130万位投資に回せるうちは優良家計!?

話がそれました。

 

昭和モデルは、いい会社に入って、定年まで勤め上げて、退職金でローン返済して、余った退職金と年金で余生を過ごす。

もうこれは過去の話。

終身雇用崩壊、副業推奨、年収減少、加えて社会保障の負担増。消費増税、退職金の減少。

もう書いてて頭が痛い。

 

②稼ぐ力を失ってしまうから  

給与所得の三つの特徴

本人が働かないといけない。労働が資産にならない。レバレッジが効かない。

私大好き株式の配当などは、私が働こうとはたらかまいが貰えます。

給与所得は当たり前ですが、働かないともらえません。

  

個人でやれば、プログラム作ったり、特許取ったりすると権利収入が得られます。(おそらくここはあまり縁がない)

ただ、会社で作る分にはすべて会社のものになるため手元に何も残らない。

 

給料上げるには残業するしかない。投資家なら不動産投資にレバレッジかけて収益を得たりできますが、サラリーマンにはそれができない。

サラリーマンの稼ぎは

本人が

常に

長時間働かないといけない。

そして定年というタイミングでゼロになる。

 

老後の収入が年金しかないから

稼ぐ力がゼロでも十分に年金があれば問題ない。

ただ、将来確実に来ている未来は、夫婦合わせて20万弱の年金のみ。新卒サラリーマンの初任給位。これで豊かな老後は難しいんではないか?

足りない部分を貯金を崩していくんですが、現役時代に我慢して我慢してためたお金を取り崩す。何歳まで生きるかわからない。そんな将来は負担で、不安。そんな幸福はない。

 

こんな確実に来る未来をなぜみんな何もしないか?

それは「諦めてるから」

いまの安定のために将来の不安を受け入れる。絶対嫌です。

今の不安定は受け入れるけど、将来不安は絶対嫌。

そこで解決策。

給与所得以外に所得を作る。

不動産所得(絶賛勉強中)

事業所得(これ。ブログ(まだ一円も稼げてないけど))

配当所得(アメリカ高配当投資実践中)

あとは学長の宣伝タイムです。

副業も転職もおすすめ資格もおすすめスキルもぜーんぶ、リベ大動画にあります。

不安に怯えるくらいなら、まず行動。

やって損はない。

やっても良くならないかもしれないけれど、やらなければ絶対よくなりません。

宝くじと一緒。買った人しか当たらない。買わなければ夢すら見れない。

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